金曜ロードショーで実写映画『はたらく細胞』が放送中!「今テレビ付けたけど、何時まで?」「途中からでも楽しめる?」って人向けに、放送終了時間と“ここからでも追いつける見どころ”をネタバレ控えめでまとめます。家族で観やすいポイントもチェック!
金ロー『はたらく細胞』は何時まで?
結論から言うと、2026年1月30日(金)の金曜ロードショー『はたらく細胞』は 21:00〜23:14 の放送です(放送枠20分拡大/本編ノーカット表記)。
そして今(日本時間 21:36 時点)なら、残りは 約1時間38分。まだまだメインの見どころに間に合います!
永野芽郁さんと佐藤健さんのクランクインは鼻腔で足湯に浸かりひと休みするシーン。永野さんは悩みを吐露する泣きの芝居を演じきり佐藤さんはしっかりと白血球らしさを表現するなど撮影初日から2人の熱のこもった演技、相性の良さがひしひしと伝わり現場の士気を大いに高めたそうです… pic.twitter.com/9gbY24I4A4
— アンク@金曜ロードショー公式 (@kinro_ntv) January 30, 2026
途中からでも追いつける!まず押さえたい「序盤の設定」
途中から観ても楽しみやすい理由は、世界観がわかりやすいから。『はたらく細胞』は、人間の体の中で働く細胞たちを“擬人化”して描く作品で、赤血球は酸素を運び、白血球(好中球)は外敵と戦う…という役割がそのままキャラクターになっています。
今から観る人は、まずここだけ意識するとスッと入れます。
- 「体の中=社会」:細胞たちがそれぞれの部署で働いている感じ
- 赤血球&白血球の関係:仕事は違うけど、同じ“体を守るチーム”
- 起きているトラブルの種類:敵(細菌など)・ケガ・体調変化…“原因”が見えると面白い
ネタバレを避けて言うと、途中参加でも「いま体内で何が起きてる?」が分かった瞬間から一気におもしろくなります。家族で観ていても、会話が生まれやすいタイプの映画です。
今から観る人の注目ポイント
ここから先は“どこを観ると楽しいか”に絞って、ネタバレ控えめでいきます。
1)キャストのハマり具合(まず顔で覚えると楽)
赤血球役に永野芽郁さん、白血球(好中球)役に佐藤健さんのW主演。人間パートも含めて豪華キャストで、途中からでも「この人がこの役なんだ!」でテンションが上がりやすいです。
2)体内あるあるが映像で来る
「それ、体の中ではそうなるの!?」みたいな学びが、説教っぽくなくエンタメとして入ってくるのが強み。家族で観るなら、観終わったあとに“今日いちばん驚いた細胞”の話をすると盛り上がります。
3)VFX・アクションの迫力(テレビでも伝わるタイプ)
体内世界のスケール感や動きが見どころと言われていて、金ローで観ると没入感が出やすいところ。映像の情報量が多いので、途中からでも“画面が楽しい”で持っていけます。
まとめ
金ロー『はたらく細胞』は 23:14まで放送。今からでも、序盤の設定(赤血球=運ぶ/白血球=戦う)さえ押さえれば途中参加で十分楽しめます。映像の迫力と“体内あるある”の分かりやすさで、家族向けにも相性◎。あなたが観た「ここ最高だった!」もぜひ追記して、記事の熱量を上げてくださいね。